議会報告


会派紹介・基本理念

対話の会・びわこねっと もったいないを活かす滋賀県政の発展を目指して 2007年4月8日の滋賀県議会議員選挙において当選した、「対話でつなごう滋賀の会」の公認3名(沢田享子、清水鉄次、角川誠)と推薦1名(佐橋武司)の4名で結成した会派です。
「対話の会・びわこねっと」は、県民党の立場に立ち、「もったいない」を活かす滋賀県政発展のため、嘉田知事と協働して、積極的に活動します。

ロゴマークについて

ロゴマーク 対話の会・びわこねっとのロゴは、滋賀県の象徴である琵琶湖をモチーフに羽ばたく羽のイメージを重ね、県民の間に広がっていくネットワークと、所属する議員を表しています。シンボルカラーは琵琶湖のブルーと、嘉田知事、対話の会のイメージカラーであった緑色を使用しています。この緑は、滋賀県の豊かな森・里山をイメージしています。

代表挨拶

2007年の5月に対話の会・びわこねっとが誕生して、3年目に入りました。この2年間に嘉田マニフェストの重要な3つの案件を実現致しました。(1)新幹線栗東新駅の中止。(2)ダム建設の見直し。(3)旧志賀町での焼却施設建設計画の中止。

残り2年間、4名の議員が更に力を合わせ嘉田知事と協働して、県民主役の政策を基本に、県民生活を第一にした滋賀県政発展の為に心機一転し活動をして参ります。まず現場に行く、そして、地域住民の皆様の声を幅広く聞いて、正しい判断をする、そんな政治姿勢が求められます。

くらしを支える県政になるよう、気軽に声をかけて下さい。今後もご支援の程宜しくお願い致します。

対話の会・びわこねっと代表 清水鉄次

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